石川県輪島市の町野小と東陽中の2校が3月で閉校するのを前に、21日に同小で記念イベントが開かれた。両校は2024年の能登半島地震で避難所となり、児童生徒数は半減。同年9月の豪雨では床上浸水した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン