約120年ぶりの大修理が進む世界遺産・興福寺の五重塔(奈良市)で22日、屋根上部の金属製飾り「相輪」の解体に伴い、法要が営まれた。相輪の取り外しは3月末から行われる。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン