1999年の山口県光市母子殺害事件で殺人と強姦致死などの罪に問われ、死刑が確定した大月孝行死刑囚(45)が3度目の再審請求をし、広島高裁に棄却されていたことが2日、弁護側への取材で分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン