拡大する 第3クオーター、白鴎大のアマカが攻め込む=宇都宮市清原体育館、広瀬華撮影 バスケットボールの第91回皇后杯全日本選手権(下野新聞社など主催)は30日、宇都宮市の清原体育館などで2次ラウンドの3回戦が行われ、栃木県代表の白鴎大は順大(千葉)に93-49で快勝し、3年連続で4回戦進出を決めた。 残り:約 222文字/全文:337文字 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン