帝国データバンク宇都宮支店によると、生鮮魚介卸の大水(宇都宮市川田町)は、6月30日までに事業を停止し、事後処理を弁護士に一任した。今後は自己破産申請を行う見込みという。負債額は2025年3月期末時点で約3億5700万円。 残り:約 293文字/全文:411文字 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン