【台北共同】台湾国防部(国防省)は7日、中国の新型空母「福建」について、情報収集を通じて戦力を把握することで「適切に対応できる」とコメントした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン