東京大の戸谷友則教授(天文学)は30日までに、宇宙を満たしているとされながら、正体が分かっていない暗黒物質が放出した可能性のあるガンマ線を捉えたと学術誌に発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン