【ジャカルタ共同】インドネシアの首都ジャカルタで22人が死亡したビル火災で、国家警察は11日までに、過失致死などの容疑で日本のドローン企業「テラドローン」の子会社社長を逮捕した。地元メディアが伝えた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン