【張家口共同】スノーボードのワールドカップ(W杯)は12日、中国の張家口・密苑でハーフパイプ開幕戦の決勝が行われ、男子は北京冬季五輪覇者の平野歩夢(TOKIOインカラミ)が93・50点で制した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン