全労連は12日、2026年春闘で月3万3千円以上の賃上げを求める方針案を発表した。厚生労働省の調査による平均賃金の10%以上アップに相当する。時給は250円以上の引き上げを要求。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン