大分市佐賀関で11月に起きた大規模火災で、市は12日、全国から寄せられた義援金が2億円を超え、罹災証明書を交付した世帯を対象に配分すると発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン