政府の男女共同参画会議は12日、今後5年間で取り組むべき女性政策などの指針となる「第6次男女共同参画基本計画」の「基本的な考え方」の案を示した。旧姓の通称使用の法制化を検討するとの記載を盛り込んだ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン