卓球の世界ランキング上位選手で争うWTTファイナルは12日、香港で行われ、混合ダブルスの1次リーグで松島輝空、張本美和組(木下グループ)はブラジルのペアに3―2で勝ち、2勝1敗で準決勝に進んだ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン