政府が米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先である名護市辺野古の沿岸部南側で土砂投入を始めて14日で7年となるのを前に、計画に反対する市民らが13日、現場海域近くの海上で抗議した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン