長崎原爆による被爆で右半身まひなどの障害を負い、2000年の最高裁判決で原爆症認定を勝ち取った松谷英子さん(83)の半生をまとめた紙芝居が13日、長崎市で披露された。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン