厚生労働省は15日の専門委員会で、医療費の自己負担の上限額を一定に抑える「高額療養費制度」の見直し案をまとめた。所得に応じて決まる月々の負担上限額を引き上げる一方、低所得層の負担額は軽減する。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン