参院予算委員会は16日、経済対策の裏付けとなる2025年度補正予算案を与党と国民民主党、公明党の賛成多数で可決した。16日午後に参院本会議で可決、成立する見通し。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン