JR東日本は16日、国に支払っている北陸新幹線など整備新幹線のリース料(貸付料)について、開業31年以降の算出方法を見直し、現在の貸付料を上限にすべきだとの考えを示した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン