【ニューヨーク共同】中国の傅聡国連大使は18日の国連総会で、台湾有事に関する高市早苗首相の国会答弁を批判し、撤回を再び求めた。日本の山崎和之国連大使も「中国の根拠のない発言は遺憾だ」と反論。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン