線路をまたぐ「跨線橋」の点検業務の入札で談合したとして、公正取引委員会は19日、JR東海(名古屋市)と点検業者5社の独禁法違反(不当な取引制限)を認定し、再発防止を求める排除措置命令を出した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン