厚生労働省は19日、労使が支払う雇用保険料に関し、現行の料率1・45%を来年4月から0・1ポイント引き下げ、1・35%にすると決めた。引き下げは2年連続となる。堅調な雇用情勢を踏まえた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン