日本学生野球協会は19日に開いた審査室会議で高校15件の処分を決め、今春の選抜大会に出場した沖縄・エナジックスポーツの監督は暴言と体罰、報告義務違反で11月13日から1年の謹慎処分を受けた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン