四国電力の宮本喜弘社長は19日、東京都内で記者会見し、洋上風力発電について「大きなポテンシャルがある。脱炭素化に向け中長期的な観点で取り組む」と述べた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン