【モスクワ共同】ロシアのプーチン大統領は19日、来年2月で丸4年となるウクライナ侵攻を巡り、昨年6月に自らが表明した原則に基づき紛争を解決したいと述べた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン