オオワシやオジロワシなど絶滅危惧種に指定されている鳥の衝突が相次いだ北海道幌延町の風力発電所「浜里ウインドファーム」で、鳥の接近状況を検知し、一定時間滞空した場合に風車を自動停止する新システムが導入… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン