内閣府は22日、大規模災害時に負傷者を海上で治療する「病院船」の来年1月からの運用開始を前に、医師や看護師ら医療人材の派遣で協力する協定を日本赤十字社と締結した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン