JR東海が、名古屋―長野を結ぶ在来線特急「しなの」向け新型車両385系の量産先行車の発注先に、川崎重工業子会社の川崎車両(神戸市)を含めたことが22日、分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン