いずれも日本有数の温泉地、大分県の由布市と別府市が23日「世界一の温泉観光都市」を目指す連携協定の締結式を、由布市湯布院町の老舗旅館「亀の井別荘」で開いた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン