ミラノ・コルティナ冬季パラリンピックのスノーボード日本代表に内定している7選手が23日、静岡県裾野市で雪上練習を公開し、3月の世界選手権で男子バンクドスラローム(大腿障害)を制した小須田潤太(オープ… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン