JR四国は23日、ハイブリッド式の在来線新型車両「3600系」を公開した。先行して造った4両の営業運転を高徳、徳島、牟岐、鳴門の4路線で来年6月に始める予定。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン