茂木敏充外相は23日の記者会見で、2026年度の外務省予算案に関し、同志国軍に防衛装備品や機材を供与する「政府安全保障能力強化支援(OSA)」に過去最大となる181億円を計上する見通しになったと発表… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン