国土地理院は23日、能登半島北部の活断層を記載した地図を公表し、北陸電力が再稼働を目指す志賀原発(石川県)の敷地に活断層が通っている可能性があると指摘した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン