血液製剤の保管や管理などでトラブルが相次ぐ日本赤十字社は23日、過去の事例を調べた結果、厚生労働省に報告すべきだと定めた基準に該当する不適切事例が985件あったと明らかにした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン