【ベルリン共同】ドイツ内務省は23日、昨年アサド政権が崩壊したシリア出身の移民を強制送還した。強盗罪などで有罪となり刑期を終えた男性で、同国への強制送還は2011年の内戦開始後初めて。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン