【ニューヨーク共同】国連安全保障理事会は23日、イラン核問題を協議する会合を開いた。英仏独の主導で9月下旬に再発動された対イラン国連制裁を巡り、ロシアと中国は手続きに違反があり無効だと主張。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン