日本国際博覧会協会は24日、大阪・関西万博来場者の居住地別割合を公表した。都道府県別では大阪が41・2%で最も多く、兵庫12・8%、東京8・0%、愛知4・9%、京都4・6%と続いた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン