京都府警は25日までに、警察署の業務用端末で他人の個人情報を不正に閲覧して知人男性に漏らしたとして、地方公務員法(守秘義務)違反の疑いで、南署の20代男性巡査長を書類送検し、本部長訓戒の処分にした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン