帝国データバンクは26日、2025年の食料品の値上げが前年実績比約6割増の2万609品目だったとの調査結果を発表した。原材料費や人件費の上昇などが主な要因で、家計への負担増が鮮明となった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン