スピードスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表選考会を兼ねた全日本選手権は26日、長野市エムウェーブで開幕し、男子500メートルは森重航(オカモトグループ)が34秒36の国内最高記録で初優勝。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン