海上自衛隊の潜水艦修理を巡り、受注した川崎重工業が取引先企業との架空取引で裏金を捻出していた問題で、防衛省は26日、裏金を原資に川重の工事担当者からゲーム機やゴルフバッグ、時計など業務に必要がない私… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン