国際協力機構(JICA)の国際協力事業「海外協力隊」が、発足から60年を迎え岐路に立っている。協力隊への応募者数が激減し、ピーク時の2割を切った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン