石川、新潟、富山3県で災害関連死を含め698人が犠牲になった能登半島地震は1日、発生から2年を迎えた。被災地の復旧・復興を進める新たな年が始まり、住民からも「前進できる年になれば」との声が聞かれた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン