能登半島地震と豪雨の追悼式で、中山真さん(29)が述べた遺族代表の言葉の要旨は次の通り。 私は輪島市町野町で両親や祖父母、姉の美紀と暮らしていました。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン