宮崎県延岡市の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザの疑いがある事例が発生し、県は2日、遺伝子検査で陽性と確認した。今季全国13例目、県内では2例目で、飼育する約6千羽の殺処分を始めた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン