プロ野球西武からポスティングシステムで米大リーグ入りを目指していた今井達也(いまいたつや)投手(27)=鹿沼市出身、作新学院高出=がアストロズと総額5400万ドル(約84億7800万円)の3年契約で合意したと1日、複数の米メディアが報じた。契約は出来高で最大6300万ドルになるという。本県出身の大リーガーはレッドソックスで2021年から2季プレーした栃木市出身の沢村拓一(さわむらひろかず)投手以来、2人目。
残り:約 626文字/全文:838文字
この記事は「下野新聞デジタル」のスタンダードプラン会員・愛読者(併読)プラン会員・フル(単独)プラン会員のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする





