【カイロ共同】イエメン南部の分離派勢力「南部暫定評議会」(STC)は2日、今後2年間で住民投票を実施し、分離独立を目指す方針を表明した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン