京都市東山区の八坂神社で3日、華やかな平安装束をまとった女性らが百人一首の手合わせを披露する新春恒例の「かるた始め式」があった。観光客らはカメラやスマートフォンを向け、みやびな雰囲気を楽しんだ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン