高市早苗首相が、日本国旗を侮辱目的で傷つける行為を処罰する「日本国国章損壊罪」の創設に意欲を示している。長年の持論で、自民党と日本維新の会の連立政権合意書に2026年通常国会中の制定を明記した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン