第102回東京箱根間往復大学駅伝で総合3連覇を果たした青学大の選手らは体の一部に、昨年2月に悪性リンパ腫で死去した当時3年生の皆渡星七さんの名前を示す「★7」を黒色のペンで記して今大会に臨んだ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン