国内で営業しているスキー場の数が1999年の698カ所をピークに減少し、2025年は4割減となる過去最少の417カ所となったことが3日、集計している日本鋼索交通協会への取材で分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン